業務改善支援

業務効率化や生産性の向上を目的とした現状業務の可視化、課題の整理、具体的施策の実行をご支援します。

こんなことありませんか?

属人化ブラックボックス化による業務リスクがある

働き方改革として業務のやり方を見直したい

労働生産性を向上させたい

サービス内容

労働生産性の向上、働き方改革など、業務改善の必要性は今まで以上に高まっています。業務全体を抜本的に再構築するBPRとは異なり、業務改善は今の業務の中身やプロセスを様々な視点で見直し効率化することを指します。メーカーのさまざまな部門への派遣・受託実績をもとに、改善による効率化や生産性向上をご支援します。

業務改善ステップ

 Step1:可視化  見えていない業務を全員が理解できるように見える化する
 Step2:課題整理  どこにどのような課題があるかを明らかにする
 Step3:ゴール設定  改善により目指すゴール(到達ライン)を設定する 
 Step4:改善範囲明確化  改善または削減する対象業務やその範囲を明確にする
 Step5:改善実行  外部委託、ロボによる自動化、システム活用など対応方法を決め実行する

当社ではStep1の可視化、Step5の改善実行を重点的にご支援します。

業務整理イメージ

「個人」の業務を可視化・再定義し最適な業務フローを構築、ノンコア業務はアウトソーシングし新たな付加価値を生み出すための活動時間を創出することにより労働生産性の高い組織の実現をご支援します。

改善前後イメージ

ご支援範囲はニーズに応じフレキシブルに対応いたします。

活用事例

ITスキルを兼ね備えた次世代人材、開発がわかる“非”エンジニアが一人二役をこなす

社内システムの内製化にRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)導入を決めたE社様。社内を横断する新事業部に必要な人材は“ITスキルを持った事務職”とは。

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